アルマダm3.2の使い方

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アルマダm3.2の使い方

実際に美容室で電子トリートメントをやってもらうと、人によってはばっちりとつやが出て、髪のおさまりもよくなったりします。

そして、その艶や髪の健康を維持するためにアルマダM3.2を振り掛けるとさらに効果は持続します。

ここでは、自宅でアルマダM3.2を使うときの使用方法とポイントを紹介してゆきますね。
(美容師さんに教えてもらった方法に、私がやっている方法が混ざっていますのでご注意を!)

M3.2を髪に使う

アルマダM3.2を髪の毛に使用する場合は、日中パサつきを感じたときに、M-3.2をたっぷりスプレーします。
普段はこれだけでOKです。

私は、このほかにも、お風呂上りにいったん髪を拭いた後、
1. アルマダM3.2をこれまたたっぷり振り掛けます。頭皮にもかかるくらいスプレーします。
2. 2.3分ほおっておきます。
3. ブローをします。このときできるだけ髪の一本一本まで風がなでるようにブローします。
これで、髪がつややかに仕上がります。このときもあまり一箇所だけブローしないようにしたほうがいいと思いますね。
髪に熱は痛んでしまう原因になりますからね。

いずれにしても、M3を使用すると、髪自身が潤いを持つような感じになります。
カラーをしたてのときや痛んでいるときは、どうしてもパサパサしがちなのですが、このM3でそれは回避できますよ。

M3.2をお肌に使う

髪の化粧水を顔に???
と思うかもしれませんが、このアルマダM3シリーズはお肌に使うことで、思った以上につっぱり感が消えます。

 

髪に水分を浸透させるのと同様に、肌にも浸透しやすい性質を持っているのでしょうね。

 

さて、使い方ですが、私は、お風呂上りの化粧を落とした素顔にシュッシュとスプレーをしています。
これが案外いい化粧水となっています。

私は、敏感肌で、アルカリ性と聞いて不安なところもあったのですが、
美容室で少し、肌につけても何の刺激もない!

 

それで、一度チャレンジしたのです。

 

うん、確かに肌に潤いが戻ってきてるのがわかります。特に乾燥時期はより感じるでしょう。
夏などはべたつきも減りますよ。

 

ちなみに、M3の保管は冷蔵庫なので、夏は肌へのスプレーは肌の引き締めにもなってよりGOODです。

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